競技会に参加するには、まずユーザー登録が必要です。
ユーザー登録が完了すると、参加用ソフトが「ユーザーコミュニティ」より、ダウンロードできるようになります。
スペースジョイナーズの参加用ソフトを手に入れるために、
ユーザー登録をする。
ユーザー登録が済んだら、参加用ソフトをダウンロードして、
パソコンにインストールする。
ソフトを起動し、ログインする。
※ユーザー登録時に送られたIDとパスワードが必要です。
競技のルールとしくみを理解しよう!
参加用ソフトを使って、大会にエントリーするロボットを作成します。

【1】5体のロボットパーツを組み合わせる。
【2】ロボットのチームカラーを決める。
【3】ロボットのチームエンブレムを作成する。

【4】ロボットのプログラミングをする。
【5】トライアルでロボットの動きを確認する。
【6】プログラムを調整する。
競技会に参加して、みんなと対戦する。
対戦に勝利するとポイントがもらえ、ランキングが上がります。
ポイントが貯まるとレベルが上がり、レベルが上がることで、より難易度の高いフィールドでの対戦が可能になります。

さあ、ランキングトップを目指して
がんばるピ!ポイントがたくさんたまると
『殿堂』に入れるんだピ!



※「競技会参加用ソフト」の動作条件に合っているか、ご確認ください。
 
【必要なシステム】
【ハードウェア環境(コンピュータ本体)】
ペンティアム: 500MHz相当以上
メインメモリ: 64MByte(推奨96MByte以上)
グラフィックメモリ: 4MByte(推奨8MByte以上)
スペースジョイナーズを実行するためには、空きメモリが32MB以上必要です。
メモリ不足やグラフィックカードの種類によっては、次のような現象を起こすことがありますが、ハードウェアの問題ではありません。
ハードディスクランプがついて動作が遅い場合は、メモリ不足で仮想メモリを使用していることが考えられます。上記のアプリケーションでチェックして、不足している場合は、空きメモリ容量を増やす必要があります。
グラフィックカードの種類によって、ロボットなど画面がチラチラすることがありますが、競技には支障ありません。
グラフィックカードのメモリが8MByte以下の場合、シミュレーションでロボットなどの一部が表示されないことがありますが、競技には支障ありません。
空きメモリの確認は、このアプリケーションをダウンロードした後、ダブルクリックで実行すると確認することができます。
ハードディスク: 200MB以上の空き容量
ディスプレイ: 640×480ピクセル以上の解像度
【ソフトウェア環境】
OS(基本ソフトウェア): Windows 98 SE/Me/2000/XP
ブラウザー: IE4.0以上またはNetscape4.0以上
Direct X: 6.1以上(推奨7.1以上)
Windows Madia Player: 6.1以上(推奨7.1以上)
※インターネットに接続されている必要があります。
※Windowsは米国Microsoft社の米国およびその他の国の登録商標です。
※その他記載の商品名などは、各社の商標または登録商標です。


さあ、ユーザー登録をして、参加用ソフトをダウンロードしてみよう!
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